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今野一哉プロ

【今野一哉プロの1分レッスン動画】毎回芯で打つパッティングの練習方法

都内近郊でレッスンを行っている18GOLFの今野一哉プロによるワンポイントレッスン動画。

今回は『毎回芯で打つためのパッティングのドリル』です。

普段なじみのある、“あるもの”を使った練習方法です。

距離感と方向性を両立するには?

http://img.gridge.info/photos/asako-fujimoto-of-japan-putts-on-the-6th-green-during-the-final-round-picture-id648153724?b=1&k=6&m=648153724&s=594x594&w=0&h=smQxMlsxO2rKPawZDkor08sVR_6klpEBWoB5qygnDKM=

パッティングで重要なのは、距離感と方向性です。

距離感をよくするには、毎回芯で打たなければなりません。

方向性をよくするには、状態を安定させることです。

今回紹介する練習方法は、この二つを両立させる練習方法で、身近にあるものを使います(ヒントはトップ画像にあり?)。

詳しいドリルの内容は、動画を見てご確認ください。

教えてくれたのは今野一哉プロ!

【プロフィール】
18GOLF代表。14歳でゴルフを始め、26歳でプロ宣言、ツアープロとして活動。現在は、ジュニアゴルファーの育成に力を注ぎながら、雑誌やWEBなど各メディアで活躍中。

⇩このコーチに教わってみたい方はこちらから⇩

(撮影協力・GOLF PARK Faraway 上野)